【動画編集講座・準備編】アドビのフォントの追加方法と追加分を確認する方法を解説!~入れたはずのフォントが追加されていないを完全解決~ by 週末動画クリエイター

今回はコレを解決!

[動画の内容]

一挙に、多数のフォントを入れる場合は、「複数のフォントのパソコン(Windows/Mac)へのインストール方法」の記事でお届けしています。

今回は「アドビソフトでのフォントの追加方法とその追加分を確認する方法」についてお届けします。

動画編集をスタートして、ちょっとずつ出来ることが増えてくると、デザインの部分が気になるようになってきます。

そのデザインの部分で最も気になりやすいものの一つが「フォント」です。

アドビソフトでは、アドビ社のサービス内のみの利用になりますが、

フォントのインストール(アクティベート/アクティブ)が可能で、これにより多種のフォントタイプに対応できるようになります。

おすすめのフォントには、例えば、

・新ゴ
・Noto Sans
・源ノ角
・タイポス(女性的なカワイイ感じが出せます^^)

その他、使いやすいフォント例には「TA角シャドー」

などがあります。

Adobe Fontよりアクティブにて使用可能

 

今回は、アドビプレミアプロやアドビアフターエフェクツ、フォトショップなどを使う際に大切になる「フォントの追加方法」について解説しました。

また、フォントを追加したのに、実際には上記のソフトで使えるようになっていない!ということがあったりします。

今回は、そんなケースになってしまった際の解決方法も解説しました!

みなさんの創作活動にお役立ていただけますと幸いです^^

解説動画:アドビソフトでのフォントの追加方法と追加分を確認する方法を動画で解説!

練習問題
今回の内容を盛り込んだ「かんたん動画」を作成して、
「かんたん動画用ポートフォリオ」に追加していきましょう。
プラスα
アドビのフォントのアクティブにしたのに、「反映されていないように思える」場合の別途確認事項。

 

画面を下にスクロールして、アドビソフト何で使用されている「表記名」で、再度検索してみてください。

 

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