【STEP0-Lesson1】講座:最初の案件をどうとるか?

■今回はコレを解決!

「終わりを思い描いてから始める!」

これはどんなことをやっていく上でも大切なことです。

今回の「動画をお仕事としていく」という場合も、下記のポイントをおさえておくと、とても計画を立てやすいです。

POINT!
  1. 動画市場に実際にどんなお仕事があるのか。
  2. その動画市場(現場)では、どんなスキルが求められているのか。
  3. どんな動画の需要が多く、自分は何のジャンルの動画制作/編集が向いているのか

これらのことを事前に知っている状態で、動画編集を進めるのと、そうでないのとでは、全然モチベーションや得られる結果が変わってきます

「行き先が想定できる」と、前進しやすくなります。

さっそく、

終わりを思い描いてから始めていきましょう。

■解説動画:最初の案件をどうとるか?

[動画の内容目次]

♦「最初の案件をどう獲得するか」の3STEP概要説明
♦実践「ランサーズというクラウドソーシングお仕事サイト」を使って、市場調査
♦どんな動画編集スキルが求められているか?

■さまざまなお仕事サイトでお仕事チェック!

■募集案件に応募例(初心者用 – 能動型)

クラウドワークス

ランサーズ

 

■募集案件に応募例(中級~上級者用 – 能動型)

mama works for ワーカー(ママワークス)

ココナラ Business

Video Works(ビデオワークス)のクリエイター登録

LOCUS(ローカス)のクリエイター登録

新R25の新サービス動画ディレクターと企業をマッチング

レバテッククリエイター

動画時代

Workshop

複業クラウド

 

■ストア型(受動型)※自身のオンライン店舗をもつイメージ

ここなら

くらしのマーケット

ストアカ

 

練習問題
実際に、上記の各種クラウドソーシングお仕事サイトに登録して、市場調査をし、受注したい案件10個をピックアップしていきましょう。

 

そして、それらのお仕事記事の概要欄に記載されている「受注する際の足切りになる参考動画」を視聴し、これから今回のようなお仕事を受注するためには何を最優先事項で学ぶと良いのかの「習得必須スキル」を箇条書きで5個以上書き出してみましょう。

 

※なお、案件によっては概要欄に、制作イメージ参考動画が掲載されていない場合があります。

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